恐らく明治時代に建てられたであろう民家のキッチンと和室、納戸をリフォームしました。
リフォームの過程はブログで綴っておりますので、興味のある方はそちらをご参照ください。
こちらは正面側です。 裏側をリフォームしました。
外壁は漆喰調仕上げとなっています。 桧の柱、梁を表した真壁構造となっています。
また、今までなかった外の塀を新たに造りました。
キッチンから和室をつなげて開放的はワンフロアーにできるようになっています。
リフォームされた部屋に昔の面影を残すために古材の梁をそのまま使用しています。
キッチンはIHヒーターを採用しています。
キッチン奥の食品庫です。棚は可動式に
なっています。